乳酸菌を摂取してから胃薬なしでも調子いい!

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私達の体の中で大切な働きをする菌の1つに「乳酸菌」というものがあります。乳酸菌とは腸の中で生息している細菌の1つであります。人間の腸の中には100種類ほどの細菌が生息していてその数は100兆個にも及ぶそうです。

乳酸菌は免疫力を高めたりアレルギーの改善にも役に立つのだそうです。自分は花粉症に悩んでいるので体質改善を目指して、ミヤリサンなどの整腸薬やヨーグルトを食べて乳酸菌を摂取しています。

そして慢性胃炎と診断されて薬を飲んでいたのですが、そちらにもいいということで試していたらなぜだか胃薬を飲まなくても調子がいいのです。これは乳酸菌の効果なのかもしれないと感じています。

乳酸菌といえばヨーグルトやジュースに入っているものと思われがちなのですが味噌や糠漬けも乳酸菌が入っているそうです。どちらも日本人の代表的な食べ物だと思います。昔から乳酸菌を自然に体の中に取り入れることをしていたのだと思います。

食生活で乳酸菌は取り入れることができますが現代人は食べ物の嗜好などからそううまくいっていないようです。それが生活習慣病の原因となったりするのでまずは食生活を見直して乳酸菌を積極的に取ることが健康に生活することの一歩なのかもしれません。

古くなっている服や靴がどうしても捨てられない

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よく「片付けの達人」といった人たちが、片付けの苦手な人の部屋を片付けるお手伝いをする、という特集があったりしますが、その時に必ずといっていいほどターゲットになるのがクローゼットの洋服。いわゆる「タンスのこやし」です。

そして、私が捨てたくても捨てられないものもまさにクローゼットの中に入っているたくさんの服です。

ある程度値段の高い質のいい服は、それこそ20年でも持つのでまだいいとしても、穴があいているカーディガン、毛玉ができているセーター、明らかに年令的に無理なデザインのワンピース、もう10年着ていないコートといったものも平然とクローゼットに並んでいます。

実は靴も同様で、玄関のウォークインクローゼットには一体何本足があるのというくらいの靴箱が積まれていますが、3分の1くらいはカビていそうなのがこわくてふたをあけることもできません。

捨てられないというのは一種病気だなと自分でもこの惨状をみると思います。服が捨てられないという心理の中には、せっかく買ったものがまったくの無価値になってしまうということに対する恐怖感が大きく存在しています。

捨てれば精神的な対価は十分発生するとも思うのですが、そこを思い切れないために捨てられないままに過ごしています。

乾燥肌にふきとり化粧水がとてもいい

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お肌の乾燥は多くの肌トラブルの原因になることがあると聞きますが、私も乾燥肌なので身をもって体験しています。

私の場合、もちろん冬に乾燥を感じることが主ですが、季節の変わり目にも肌は敏感で肌がカサカサしてかゆくなり赤くなってしまい、顔の皮がむけたり、乾燥でシワが気になるようになって悩んでいました。乾燥肌にはとにかく保湿が大事で、化粧水で肌の水分を補ってから乳液やクリームで蓋をしっかりしているつもりでも、実際にはなかなか上手くいきません。

そんな私が、いつも化粧品を購入するお店のスタッフさんに勧められたのがちふれのふきとり化粧水でした。化粧水を使っても、きちんと肌に浸透しないと意味がありません。このふきとり化粧水は、化粧水の浸透を防いでいる肌の古い角質を取り除き、浸透をよくするための化粧水のようです。

初めて使った時は肌がさっぱりしすぎて余計にかゆみを伴うような気もしましたが、その後の化粧水の入りがこれまでと全く違い肌の潤いを実感できました。入りがいいので美容液などの吸収も良く、効果が期待できると教えてもらいました。

また冬以外は乳液だけでもいいですが、乾燥肌の人は特に乾燥が気になる冬にはクリームを使わないとダメだと聞いて、冬はクリームを使うようにしています。

朝は忙しくて肌の手入れに時間をかけられないので、夜だけふきとり化粧水を使ってクリームを塗って寝ていますが、朝起きた時の肌のもちもち感が気に入っています。

また乾燥の季節が近づいてきたので、そろそろクリームを使用しないといけないなと肌で感じています。